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お楽しみ下さい!!
気象庁は6月下旬より、
1時間ごとの降水量予報を、現在の6時間先から、倍以上となる15時間先までに延長すると発表しました。

これは気象予測の計算をする新型のスーパーコンピューターの運用を開始し、
従来より処理速度が10倍、データ量も30倍向上し、新たな予報が可能になるからだそうです。

これで、色々な行事の中止が早くから決められる様になります。

凄い技術進歩だとわかっていても・・・

子供の頃。
事前に雨だとわかっていても、遠足の時など、当日。天気になる事を信じた私達は
少々寂しい気も致します。(私は今でも)

そのうち益々精度が上がり、本当に早くからこの天気がわかる事になるのでしょう?

人は、未来がわからないから、絶望することなく何とか生きていけます。

予報(予知)は、本当に気象関係だけでお願いしたいモノです(^_^.)




2018/05/19(土) 04:59